カテゴリ:travel( 296 )

Budapestの朝

朝も出発前に散歩。

靴がぐちょぐちょだけどしゃあない。
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和食屋さん
ここも日本人相手ではないな。
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朝の教会
夜のライトアップされて浮世離れした感じからまたどっしりとした重厚感。
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靴の置物?
何やらおっかないな、と思ったら、ここでナチスに銃殺されてドナウ川に沈んだ人たちを忘れないためのものなのだとか。
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特に狙ってなくても、パッと鳥に向けてシャッターを切ると大体フォーカスがあってるのがすごい。
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このあとホテルが準備したでっかいベンツで空港へ。
40ドルくらい。
最初のホテルに行くのに会社のアレンジした車にも80ドルくらいとられたから、まあそんなもんなのか。

帰りもヘルシンキ経由で日本へ。
今度はもちろんエコノミーでずっと真ん中の席だから外も見えない。
日本に戻ったら車の運転があると思うと、寝なければ、とビールでメラトニンを飲んで、食事のあとは速攻でアイマスクをして寝る体勢に入ったが、やっぱりねられん。
エコノミーだといろいろ体勢を工夫しても体重がかかる部分が小さいからすぐにあちこち痛くなる。
結局眠ることはできなかったが、何とか成田から運転して無事帰宅。




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by hirommk | 2018-03-10 00:42 | travel | Comments(0)

Budapestの夜

夕方歩き回って、体の芯まで冷えていったんホテルで風呂に入ってあったまるとちょっともう出かけるのもおっくうになってくるけど、そういえば夜のライトアップも一応見ておかねばとかったるいからだに鞭入れてまた外へ。
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しかし外に出た瞬間、やっぱ出てきてよかったと思える光景。
街全体テーマパークのように統一されたライトアップ。
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OMDの手振れ補正と高感度と試すチャンス
すべて手持ちでの撮影。
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夜に広角~望遠どこでも手持ちでくっきりとれるのがすごい。
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デカい新しいカメラを持ってきてよかったと思える光景。
雪もやんでいて、夕方より寒くないかも。
観光客も昼より多くなった感じがする。

カメラのバッテリーは1時間くらいで70%くらいになったかと思うとそのあといきなりアウト。
バッテリー短すぎじゃない?と思ったけど、ホテルに戻ってしばらくすると復活したから寒さのせいか。

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国会議事堂がとんでもなくゴージャスだな。
昼のイメージと一変する。

小さい国なのによくこんなものを作れたな。
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教会
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なんか日本のキャラクターたちが贅沢に飾られてる。
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わさびエクストラ。和食屋さん。日本人は見かけなかった。
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自分が食べたのはちょっとカジュアルな感じのイタリアン
キノコリゾットとほうれん草とビールで20ユーロ弱
ユーロで払えるけどお釣りはフォリント


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by hirommk | 2018-03-10 00:19 | travel | Comments(0)

Budapestの夕方

ミーティングは昼までで、飛行機は次の日の朝発、ということでせっかくなのでブダペストに移動して一泊。
今までいたところと空港のちょうど間くらいで、ブダペストから空港まではちょうど30分で着く。

泊まったのは有名な橋ののすぐそばにあるSofitel
外見は古臭い感じがするけど、なかなか快適。高いけど。
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バスタブもあるから、ひえひえになった体をいやすのには助かる。
朝食は質が高くておいしい。
ジムは行ってない。
場所はまさに観光名所のど真ん中という感じでこれ以上の場所はないだろうね。
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細かい雪と風で外を歩くのはつらい。道路も雪がぐちゃぐちゃで、すけすけのスニーカーはあっという間にぐちゃぐちゃ。
しかし、最初できっと最後のブダペスト、と思うととりあえず行けるとこまで行っておこうと時間の限り歩き回った。
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とりあえず有名な橋を渡って一番目立つお城に登る。
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すんごい寒いけど、観光客はたくさん。
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向こうに見えるは国会議事堂
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橋の向こうの右側にあるのが、インターコンチとソフィテル。
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お城のある高台の反対側。Buda
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Buda tower のあたり
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どれもが遊園地のようなきれいさだけど、本物感に圧倒される
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Buda tower
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by hirommk | 2018-03-10 00:00 | travel | Comments(0)

ハンガリーの小さな町

空港から車で1時間くらいの小さな町の古いホテルに3日間缶詰でミーティング。
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200年くらいの歴史があるらしい。
重厚感あるし、おしゃれだけど、中は全体に暗くて、本当にやっているのか?という感じ。
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部屋は小さい。ヨーロッパの人はデカいのになんでベッドがこんなに小さいんかな。自分でぎりぎりはみ出そうな感じ。
しかも頭がドアの横に来るような配置って、かなり違和感ある。
シャワールームも小さいし、シャンプーボディーソープ兼用のやつが出が悪いポンプに入ってる。アメニティーも水もなし。電源もほとんどない。
まあヨーロッパの古いホテルはこんな感じだよな。いろいろ準備してきてよかった。
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エレベーターの表示も独特。
1階といわれてロビーからうろうろしてたら、「エレベーターにのれ」と。
「ああ、地上階と一階ってことか」とぱっと目についた「1」を押したつもりがよく見ると「-1」で、駐車場に行ってしまった。地上階は「0」か。。

レストラン
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ここで朝昼晩、一回を除いて3日間食べ続けた。
まあおいしいけど。

街は、とてもきれいでいい感じだけど、10分で歩き回れるサイズ。日本のアウトレットより小さいんじゃ、、、
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一回だけ外のイタリアレストランで食べた。
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これで前菜ひとり前。
この1/4で十分なんだけど、、、
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これがメインのニョッキ。
韓国のとっぽぎのような大きさ。3つくらい食べたらもうギブアップ。
もったいなかった。
ワインはここのがおいしかった。ホテルのはいまいち。。


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by hirommk | 2018-03-09 01:16 | travel | Comments(0)

フィンランドの空港

ヘルシンキ空港は北欧らしく、すごくシンプルだけど機能的でおしゃれ。
天井の空調とかパイプとか剥き出しなんだけど、おしゃれ。
充電用の電源とか天井からただぶら下がってるけど、おしゃれ。
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フィンランドでは乗換だけだけどイミグレがあって、ハンガリーではイミグレなし。EUだからか?

イミグレには日本と韓国専用ラインがあった。
日本語表記もやけに多いし、お土産にも日本語で書いてあるし、日本からの観光客多いのかな。日本人の案内人もちょくちょく立ってる。
イミグレはパスポートの読み取りと顔写真を機械でセルフでやった後、入国審査員のところに行ってちょっと質問されてハンコを押してもらう。
ほとんどならばないし効率的にできている。入国審査員も角度を変えて間接照明の中にいたりしてなんだかおしゃれなんだな。

しかし、空港の中はずっと混んでであまり休むところがなかった。
椅子もレストランもどこもいっぱい。地ビールのバーに入りたかったのに。。

帰りは腹も減ったしでイケヤのホットドックコーナーみたいなとこでホットドックとビール。イケヤと同じく自分でトッピングとかケチャップをつける。
イケヤだったら150円くらいなのに、これで1500円だよ。
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お土産やさんはひたすらムーミン。
どこもここもムーミン。
これだけムーミン押ししてるのを見ると、大学入試でムーミンがフィンランドというのが出ても納得かも。

帰りに見たらにょろにょろの目が光っててちょっと怖かった。
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空港はかちかち。よく滑んないな。
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ハンガリーに向かう途中の空は何とも幻想的。
絶えず地上と空の間に虹がかかってるような。だんだん色が変わっていくし。
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ハンガリーの空港もカチカチ。
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携帯の表示ではフィンランドが-16℃、ハンガリーは-10℃くらいになってた。

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by hirommk | 2018-03-09 00:55 | travel | Comments(0)

フィンランドで乗り換えてハンガリーへ。
どちらも初めて。

いつもは空港に高速バスで行くが、ちょうどいい時間のがなかったので電車で行くことに。そしたらやけにリュックが軽いからおかしいなと中を確かめるとPCが入ってない!!!
さすがにPCなしで出張に行くわけにはいかず、家に戻るが家にもない。会社か、、
会社によっていったら飛行機に間に合わん、、、

仕方なしに車をぶっとばして会社によってそのまま飛行場に行くことに。
帰りの飛行機ではいつも寝れなくてふらふらになってるし、帰りは絶対運転したくないのだけど仕方ない。。
駐車場も予約してなかったから空港の周りでうろうろするし。

なんだかさんざんな旅の始まりだな、と思いつつチェックインするとなんと満員だからビジネスクラスに乗せてくれるんだと!!
まじか!
20年くらい前に同じようにアップグレードしてくれて以来だよ。
しかも以前はエコノミーの少し広いくらいの席だったけど、今回は一つづつ完全に分かれてフルフラットになる席。こりゃ快適。
ここはせっかくだから寝るべきなのか、現地に着くのは夜だから起きておくべきなのか迷って、結局寝ることはないけど、広いスペースを利用して仕事したり、横になったり、占領している2つの窓から写真撮ったり満喫した。
10時間も飛行機に乗ればいつもヘロヘロだけど、今回は大丈夫。
エコノミーの値段しか払ってないのに、ウェルカムのシャンパンから最後の丁寧なお見送りまでVIP待遇をうけて、なんだか逆に理不尽な気分にもなるな。。
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普通は霜とかつく窓がずっときれい。OMDで写真がとりまくり。
次々不思議な光景が現れて飽きない。
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しかしトラブルはまだ続く、、
飛行機に乗ってからiPhoneの充電用のケーブルがないことに気が付いた、、、PCに次いで大事なもんだよ。。
仕方ないのでとりあえず電源を切っておいて、フィンランドの空港で探すことに。
しかし物価が高い、、ケーブルはあったけど25ユーロって、日本なら数百円のものが3千円かい。。いろいろ探し回って10ユーロのやつを見つけて手に入れた。



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by hirommk | 2018-03-09 00:39 | travel | Comments(0)

富士山

富士山とアルプス
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by hirommk | 2018-03-09 00:03 | travel | Comments(0)

インドネシア

インドネシアではジャカルタ~スラバヤ~ジャカルタと移動して、泊まったのはスラバヤでの一泊のみ。
どこも渋滞がひどいから飛行機に間に合うかひやひやものだった。
舗装の良くないところで160キロくらいで飛ばされるのも恐ろしかったけど、、

バンコク~ジャカルタ
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かなり排他的な中国人街なのだとか。

泊まったのはFour Points
なんか勝手にUpgradeしてくれたみたいで広い部屋。
しかし夜12時にチェックインで朝7時出発だから、全然ありがたくない、、
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まだSogoがある。
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バリ経由で行くと、仕事って言ってVOAを取りに行っても「いらん、いらん」みたいにそのまま通してくれるけど、ジャカルタで入国すると「社内のミーティングだけど」といっても「VOAとってこい」と追い返される。
最近は工場に入るにはちゃんとしたVISAを取る必要があるらしく、ずっと海外出張続いている中ではとることもできず、お客さんにゴルフ場まで来てもらってミーティング。
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ここは平日の昼は韓国人の奥さんたちばかりらしい。
ゴルフ場の周りは田んぼに囲まれてていい感じ。
ここの出張者もみんなやることなくて土日は必ずゴルフなのだとか。
しかし朝初めてスルーで昼には終わってしまう。
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ドラゴンフルーツジュース。
アボガドジュースとか、あんまり味のしないドロドロしたジュースが多い。
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牛のしっぽバーベキュー
名物らしいけど、食べるところがあまりない、、
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ジャカルタ空港の旧正月のかざり。
だいぶ控えめ。
インドネシアは基本イスラムだけど、他の宗教に対しても尊重して、それぞれ短い休みがあるのだとか。

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by hirommk | 2018-03-08 22:40 | travel | Comments(0)

タイ

ホーチミンのあとは勝手知ったるバンコクに週末はさんで3泊。

バンコクでは筋トレして街をぶらつきマッサージというのが定番だが、さすがに2日も休みがあると暇すぎる。
大体電車で行けるところは行ってしまっているけれど、ワットアルンは以前行ったとき修復中だったな、と完成した姿を見に行ってきた。
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おお、完成している、が、、
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上に登れなくなっている。。。
この急階段を上ってチャオプラヤ川を眺めるつもりだったのに、周りうろうろするだけだったらお金払って入場した意味ないな。。
現地のひとの説明によると、中国人観光客が急増して遺産を守るために入れないとこが増えたのだとか。
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観光客は西洋人と中国人がほとんど。ちらほら日本語も聞こえてくる。
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とんでもなくデカい船を、信じられないくらいちっこい船が引っ張ってる。
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これは、まあ引っ張るのはいいとして止まるときはどうすんだろ。

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旧国王の喪が開けて、新国王の肖像も増えてきた。

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Si Lom でBTSとMRTの乗り換えの時に駅の周りをうろついてみるとに渡す限り日本語の看板ばかりのところも。

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Asok駅近くのビルに入ると辺り一面ハングルだらけのところも。

一人での食事はいつものBakeryで、ほぼ毎日通った。
ベジタリアンの品でも味わい深い。いろいろ試してみたいけど、お気に入りの料理も食べたいという葛藤。一人だと一皿しか食べれないからな。
食事は一品130-150Bで飲み物と合わせてだいたい200B。600円くらい。きれいなレストランとしてはとても安い。
Spicy Morning glory てんぷら
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パッタイ
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カオソイ
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前回は「カオソイ」が微妙な発音の違いで、このカレー風味麺と白い飯の意味があることを習った。
「カオ」が米、「ソイ」が白で合わせて白米。
今回は「ナンプラーオ」がただの水だということを習った。魚醤のことかと思ったら「ナン」が液体、「プラーオ」がただの、という意味らしい。
合わせ技でカオプラーオというとただのごはん。やっぱり白いご飯が出てくる。

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お客さんとはエルガウチョでステーキ。
前菜のボリュームが予想外に多くて、肉が来るころにはおなか一杯。でもおいしい。
ワインも質が良い。1人15,000円位。
高いけど予約しないと入れない。

マッサージは、男のひとでもいいか?と言われてOKしたらプロレスラーというか、柔道家のようなでっかい人が来てゴリゴリやられた。「いだ~」というと「さばい、さば~い」と返してくる。「さばくない!」
大体いつも同じ店で同じ手順なのに、今回は腕を持ってつりさげられたり想定外の動きをされてへとへと。体がバラバラになった感じだった。。


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by hirommk | 2018-03-08 22:23 | travel | Comments(0)

アメリカから帰って次の週にはベトナムから、タイ、インドネシアもジャカルタとスラバヤを1週間で回る強行軍。6本の飛行機
2月半ばからベトナムとインドネシアでは旧正月の休みが始まって休む人が多いということで、無理やりな日程になった。
この間14個のミーティングのアポとり。ぎりぎりまで確認が取れず、いくつか日程会わずにキャンセルになれば楽なんだけどと思ったけれど、幸か不幸か全部オッケーとなった。

気温もアメリカのマイナス10度から、ベトナム25度、タイ28度、インドネシア35度と温度上昇。

東南アジアから帰ってからはななのヤマハの発表会、九州で2時まで飲み、次の日先輩をたたき起こして空港まで車を飛ばしてぎりぎり早朝の飛行機に間に合い、東京に戻った日に小学校の同級生と飲み、2日後に送別会で飲み、2日後にゴルフに行き、さらに2日後にハンガリーへ出発。
ちょっと最後の方は背中がつってやばいかも、と思った。
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ベトナムはすでに旧正月モード。
あちこち赤い中国風の飾りつけ。
レストランに行くと早い時間から、現地のひとがお酒飲んでものすごい大きな声でしゃべり笑い、幸せそうではあるが笑いたくなるほどうるさい。

ホテルはSofitel Saigon
部屋はいい。朝食も充実していておいしい。客はフランス人と中国人が多い。
ジムは結構広くて充実している。
場所はいまいち。周りに何もない。レストラン探すのも10分くらい歩くとレタントンに行かねばならない。値段も結構高いし。

もう少し便利で安いところを探したかったけど、全般的にホーチミンのホテルの価格はどこも高い。

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いつも連れて行かれる海鮮レストラン。店の前で焼いている。
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カブトガニだよ、、食べなかったけど。
買いが全般的にうまい。ナッツとかハーブを載せて焼いている。
それだけで十分うまいのに、現地のひとはすんごい色したチリソースとかどばどばかけて食べる。砂糖とチリとなんかよくわからないものなどいろいろまぜて独自の調味料を作っている。

相変わらずバイクの群れ。
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正月のデコレーション
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by hirommk | 2018-03-08 02:30 | travel | Comments(0)

コウイチ&ナナミの写真がメインのブログ