<   2006年 08月 ( 13 )   > この月の画像一覧

最近のコウイチ

最近はおしっこは大体トイレでできるようになって、保育園ではオムツはほとんど使わなくなった。
「おにいちゃんパンツ」とかいって普通のパンツを喜んではいている。
おしっこは、保育園の男子トイレでする場合、ズボンを脱いで、パンツをしたまで下げて、スリッパを履いてちょこちょこ歩きながら便器に行って、シャツを両手で持ち上げつつ両手を便器についてする。
外のトイレでもこのやり方でやっていたが、外のトイレだと下が汚れていたり、コウイチの高さあたりはかなり便器が汚かったりするから、ちょっと推奨できないやり方ではある。
で、とうちゃんがいろいろ手を出そうとするが、「手を離して!」と言われる。
ウンチはなかなか難しい。
便器がいろいろだし。
おまるはなかなか使わないから、踏み台にしてトイレに設置することにした。

おしゃべりもだいぶ会話になってきて、保育園であったことをかなり聞き出すことができるようになった、
怪我をすると先生からどういう状況だったか説明があるが、コウイチから聞きだすのも大体一致している。「つばさにあむされた」とか、「一人ではしれ、はしれしてて、どーんした。」「ふとんにじぶんでどーんてぶつかった」
「おやつは食べないではしれはしれして、せんせいにおこられた」とか。
どうもおやつのせんべいとお茶は嫌いらしい。

歌の歌詞もかなりはっきりしてきて、何を歌っているのかわかるようになったが、おふざけが入ってきて、「おひさまばいばい、おひさまばいばい、アイスクリームも食べたんだ、ぷん、ぷん、ぷん・・・」と歌詞を変えてしまう。
写真を撮っているとすぐに「見たい」とかいってよってきちゃうし。

鏡を見ながら歌を歌っているところ。
e0064400_661539.jpg

ぷんぷんぷん、になってしまった。
e0064400_662676.jpg


「ありがとう」「ごめんね」がかなり自然に出るようになった。
本当に怒られたときなんかはなかなか「ごめんなさいをいいなさい」といってもだめだけど、ちょっとぶつかったり、たたいていたがっていると「ごめんね、ごめんね~」とすかさず言ってくる。
[PR]
by hirommk | 2006-08-30 06:10 | family | Comments(0)

14000

アテンザは特に問題なく走ることはできるが、ドアがべっこりへっこんだのに乗るのはかなり恥ずかしいので早いとこ修理してしまいたいが、代車があくのが2週間後、さらに修理に2週間かかるんだそうな。

そんなわけで、ここの所天気も安定しているし毎日バイク通勤。
14000キロ達成。
しかしバイクはホーンもならないことが判明。
[PR]
by hirommk | 2006-08-30 05:41 | car and bike | Comments(0)

事故

と、新しいホイールを喜んで間もなく、悲しい出来事が待っていた・・・
平野タイヤの帰りに葛西臨海公園によって、水族館と観覧車に乗って、さあ帰ろうと思って駐車場内を移動していたら、いきなり後ろからドン、と言う音が・・・

ん~?と降りてみてみればドアがべっこり・・・
e0064400_536511.jpg


はあ~・・・なんてこった。
もう疲れて早く帰りたいのに、コウイチも眠くてぐずり始めているのに、蚊に刺されながら警察が来るのを待ち、その後ディーラーへ直行

水族館にて。
e0064400_5372969.jpg


わざと濡れに行って大喜び。
e0064400_538624.jpg
e0064400_5375855.jpg


観覧車
e0064400_5383431.jpg

[PR]
by hirommk | 2006-08-30 05:38 | car and bike | Comments(0)

New tire and wheel


Work emotion XT7 18inch x 7.5 +42 5H-114.3
Yokohama S-drive 18inch 215-40

42000キロ走って、すでにスリップサインも出ていたのでタイヤを交換した。
何とか3年持たせようと思っていたが、この前の点検の時にはすでに車検には通らないと言われていて、最近はやけにタイヤが鳴くようになってしまったから仕方がない。

タイヤはスポーツ系だが、ライフも燃費にも配慮されていると言うS-drive.
ホイールは、23Z純正のホイールも気に入っていたし、それより気に入るようなホイールはやたら高くなってしまうし、ホイールごと交換すると保管場所に困るし、と言うことで、タイヤだけ交換するのが賢い選択には違いないが、ホイールを交換できる機会なんて早々ないし、アテンザの外見的に変えられるのはもはやホイールくらいしかない。
しかし、18インチで、アテンザに適合して、デザイン的に気に入るものというと、どうしても1本4万以上タイヤを入れると30-40万と言うのはさすがに厳しい・・・

とあきらめかけていたが、Workが今年出したホイールはなかなかよさげだし、値段もそこそこ手ごろ、原油価格も上がっていてまたタイヤの値上げもあるかもしれないと言うことで思い切って7月末に激安平野タイヤに注文を出した。

ところが、「突出の恐れあり」と言われる。
ホイールやタイヤのサイズはほんとに複雑。純正とまったく同じなら問題ないが、まったく同じサイズのものは非常に少ない。
今回は純正と大体同じのを探したが、オフセットと扁平率がやや違う。
メーカーの適合表にはOKと書いてあるんだから大丈夫だろうと思っていたが、問い合わせると、計算上はぎりぎりツライチだから、車の個体差によっては突出してしまう可能性があり、それに対してメーカーとしては保障することはできないとのこと。

平野タイヤのほうの対応を問い合わせると、「問題ないかどうかはお客さんに判断してもらうしかない。問題ありの場合ははずしてもちかえってもらうしかない。」とのこと。
つまり最悪の場合は、何十万も出して使えないタイヤとホイールを持ち帰れと?

未だ車のチューニングは自己責任の世界。それがいやなら純正で我慢しなさいと言うことなんですな。
まあ、ローダウンしているから突出の可能性はかなり少ないはずだし、いざとなればオーバーフェンダーと言う手もある。何事も経験が必要さ。

しかし平野タイヤでは予約がいっぱいで1ヶ月ほど待たされ、ようやく先週末交換に行ってきた。平野タイヤは環七沿いということで渋滞を恐れていたが、日曜の朝はかなりすいていた。平野タイヤの駐車場には爆音をとどろかせたそれらしい車が続々集まっていた。

タイヤ交換のときに申し込むとアライメントが安くなるということで、ローダウンしたときも調整していなかったから、今回初めてやってもらうことに。それで1時間半待った。
裏に公園があって、コウイチと紙飛行機飛ばしたり野球をしていた。
アライメントは結局ほとんどずれてなかったみたい。

ホイールは実物を見たこともなかったし、実際車に装着した感じはどうなのか、1ヶ月間やきもきしながら待っていたが、なかなかいいじゃないの。
e0064400_534293.jpg

正確にはマットチタンカラーというらしいが、ブロンズ系の色が赤によく似合う。
タイヤをつけた直後は車高が上がっていることもあって、こりゃあやっぱり飛び出ているじゃないか、と言う感じがした。純正がかなり引っ込んでいたから相当印象が変わるもんだ。ツライチなんてこだわる意味がわからんと思っていたが、結構迫力でる。
今まではキャップだけ赤に変えていたが、今回はエアバルブ全体を赤にしてもらったから、さらによく見えるようになった赤いキャリパーとナットとあいまっていい感じ。
e0064400_5342752.jpg

走りは、今のところあまり違いはわからない。やや軽くなったかな?
しかしどちらかと言うとポテンザの吸い付くような感じのほうが好みかもしれない。
[PR]
by hirommk | 2006-08-30 05:34 | car and bike | Comments(0)


新聞販売店にチケットをもらったので、また東武動物公園に行ってきた。
2度目だと結構狭く感じるな。
前回はほとんど動物を見ないでかさを引きずって歩き回るのに夢中だったコウイチだが、今回はそこそこ動物を眺めていろいろ観察していた。
e0064400_23285347.jpg

ふれあいコーナーと言うのが案外充実している。
しかし相変わらず怖がりのコウイチはひよこにも怖がって触れようともしなかった。
e0064400_23292465.jpg

覗き込みはするんだけどね。
ありとかだんごむしも座り込んでよく観察しているけど、さわらせようとするとだめ。

すごいでっかい亀もいた。
e0064400_23294468.jpg


ペンギンは結構気に入ってた。
e0064400_23302796.jpg
e0064400_23302016.jpg

蛍も見たけど、やたらもったいぶった感じで、暗闇の中でえんえん待たされたが、コウイチはおとなしくしていられた。いっしょにいた赤ちゃんはひたすら泣いていた。

そのあと実家に行って、じいちゃんとお風呂に入ったぞ。
e0064400_23305223.jpg

次の日は実家の近くの多摩六都科学館へ。
プラネタリウムで上映する映画を見た。
まあそれなりによくできているけど、画像の荒さとプラネタリウムの継ぎ目が気になってしょうがない。
プラネタリウムとして使うといきなり屋根が消えたような錯覚に陥るのに、明るい映画だとだめだな。コウイチはじいちゃんとばあちゃんにいろいろ説明していたようだ。
e0064400_23312276.jpg

しかし45分間じっと座って映画を鑑賞できるようになったか。
家ではテレビ見ても5分もじっとしていられなくて野球やらサッカーを始めるのだが。

科学館で大人が意図している内容はコウイチにはさっぱりだっただろうが、こんなものがひとつあれば子供たちは飽きずに遊ぶことができるんだなあ・・・
e0064400_2332668.jpg

コウイチはこのオブジェの周りをうれしそうにひたすらぐるぐる走り続けていた。
e0064400_2332316.jpg

ぐんぐん加速するぞ。(加工してないよ)
e0064400_2333644.jpg


この宇宙服はちょっと大きすぎ。
e0064400_2333207.jpg

最近はかなり記憶力が向上してきたみたい。
実家のお風呂に入ったら、「はっぱないねえ」(5がつに行った時菖蒲が入っていた)
保育園から帰るとき、「いつも保育園の遊具で遊んでなかなか帰ろうとしないから「おじさんが来るから早く帰ろう」とせかして帰ったら、いえについてから「おじさんいないねえ」
保育園の友達や先生の名前も、発音がやや心もとないが、大体覚えている。友達のパパやママやその車まで覚えている。青いフィットをみると「つばさのぶーぶだ」。
テレビで見る赤いスポーツカーは大体全部パパのブーブになっちゃうけど。
「ちりせんせいのスリッパ」とか言って先生の下駄箱の位置まで知っていたのには驚いた。
[PR]
by hirommk | 2006-08-22 23:33 | travel | Comments(0)

アンパンマンショー

少し早引けして、ポティロンの森に行って来た。
4時以降は入場料無料になって、アンパンマンショーをやっているのだ。
1時間前についたがすでに席は全部場所取りされていた。

たいしたショーでもないが、ものすごい人と熱気。
e0064400_2563334.jpg

コウイチも音楽が流れてくると「ばーいきーんまーん」とかいっしょに歌っていた。
e0064400_257372.jpg

笑って、と言ったらこの笑顔。
e0064400_2572225.jpg

e0064400_2575020.jpg

花火もやっていて、すでに場所取りをしている人がいたが、小雨の中2時間待ちはできぬと温泉に入って帰ったが、出てきた頃聞こえてきた花火の音にはちょっと悔しかった。
花火の音には「見なくては!」と駆り立てるものがあるな。
[PR]
by hirommk | 2006-08-18 02:57 | travel | Comments(0)

バンディットの不具合


ふと見たら、ダンパーがかなりやばそうなことになっている。
e0064400_1331286.jpg

そういえば、レッドバロンの点検でそろそろやばいですよと言われていたが、これはちょっとまずいかな。パッキンだけ換えられればいいけど、レッドバロンでは交換が必要でかなり高いと言っていたような・・・
そのほか、燃料メーターがぴくりとも動かなくなった。
[PR]
by hirommk | 2006-08-15 01:33 | car and bike | Comments(0)

トークン

トークンがやってきた。
e0064400_1221585.jpg

うーむ、ちょっとでかいなあ。
安全性が高まると言うのはいいが、一体どうやって持ち歩くべきなのか。
財布には入らないし、キーホルダーにぶら下げてたらいつの間にかなくなっていそうだし。
これはかなり不便な気がする。せめてカードの薄さにしてほしいなあ。
[PR]
by hirommk | 2006-08-15 01:22 | a la carte | Comments(0)

取手花火

取手花火を見に行ってきた。
利根川の両岸を事前にコウイチといっしょにチャリで走り回って絶好の鑑賞ポイントを探し回って、しっかり場所取りをしておいたのに、土曜の予定から今日に延期。
本来お盆休みだが、妻も自分もいつもどおりの出勤。
しかしなんとしても見てやると気合を入れてバイクで渋滞の中をぶっ飛ばして帰ってきた。
で、コウイチを連れて2日前に場所取りしたところへ。

我孫子側の土手はほどほどにすいていて、場所取りの必要はなかったかも。
取手側は花火が上がったときに見たらびっしりだったけど。
これが2日前の様子。誰もいやしない。
e0064400_1135923.jpg


しかしとにかく打ち上げ開始ジャストに到着、場所もばっちりで花火が自分のほうに飛んでくるような感覚を味わった。
今回はひらけていて打ち上げているところが見えるのがいい。
e0064400_114456.jpg
e0064400_1143222.jpg

妻は40分くらい遅れてきて合流に手間取ったけど、まあ半分はいっしょに見れた。
コウイチは今回はやや怖がっていて、ほとんどとうちゃんのひざから離れなかった。
帰りの自転車でも夜道の中は黙りこくっていた。

新潟に行かないとあの迫力は味わえないかと思っていたけど、ちゃんとベストポジションを確保すれば十分楽しめるものだ。チャリで場所取りできる範囲に2箇所見れるところがあるのはうれしい。
[PR]
by hirommk | 2006-08-15 01:14 | travel | Comments(0)

手賀沼花火

今年も手賀沼花火を見に行ってきた。
今まではちょっと離れたところから見ていたが、今回はしっかり場所とりをしにいった。
お昼に行ったが、すでにシートが敷き詰められている。

隙間を見つけてこうちゃんに場所取りをしておいてもらう。
e0064400_355359.jpg


うまくできました。さりげなくピース。
e0064400_355442.jpg

夜はこのとおりぎゅうぎゅう。
e0064400_3581092.jpg

妻が途中ではぐれてしまって、また探しに行ったが、こうちゃんはちゃんと待っていられた。

手賀沼花火、しょぼいと思っていたが、近くで見るとすごい!
すごくでっかく、音も迫力満点。
3箇所から打ち上げていて、目の前全体に広がる。

e0064400_3563765.jpg
e0064400_3564363.jpg
e0064400_3565069.jpg
e0064400_3565832.jpg

コウイチもすっかり見入っていた。
e0064400_3571584.jpg

今回は食料も十分持参して、ちょうどいいタイミングにいけたし大満足。
唯一、水上花火がすぐ近くでやってたのに見れなかったのが残念。
というか、水上花火を見れるのって、招待席以外ないんじゃないか?
あるいは対岸からなら見れるかな。
やっぱり花火は近くで見なくちゃいかん。
隣の若者たちはひたすらゲームとやっていたが。
[PR]
by hirommk | 2006-08-06 03:57 | travel | Comments(0)